サムネイル出典:tent-Mark DESIGNS
冬キャンの癒し、薪ストーブ
外で焚き火をするのが厳しい季節になってきましたね。特に北海道は10月で一旦閉鎖されるキャンプ場も多く、いよいよ冬到来といった今日この頃。
そんな寒い冬、早くキャンプに行きたくなるような薪ストーブ「ウッドストーブ サイドヴュー」のお話です。
ウッドストーブ サイドヴュー
従来のウッドストーブ
出典:tent-Mark DESIGNS
こちらが従来のモデル。洗練されたデザインと耐久性、オプションの豊富さで人気の高い薪ストーブです。
新製品のウッドストーブサイドビュー
出典:tent-Mark DESIGNS
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前面に加え、左右にもガラス部分を追加し、どこからでも炎を眺められるようになりました。

前面が大きなガラスという薪ストーブは数あれど、サイドもガラスってなかなか無い。みんな炎見たいんだね。わかる。
調理もできちゃう
直火口とサイドラック
出典:tent-Mark DESIGNS
天面が広々でサイドラック付き!直火と関節火を切り替えられる口もついてます。
豊富なオプション
テントを守るプロテクター
出典:tent-Mark DESIGNS
風雨や雪の侵入を防ぐ二重煙突
出典:tent-Mark DESIGNS
煙突部分の熱を利用するホットジャグ
出典:tent-Mark DESIGNS

純正でこういうオプションが豊富なのは嬉しい。煙突の直径が〇〇だからこれは入らない…とか煩わしい思いをしなくてすむ。
サイズは2種類!
手前Mサイズと奥Lサイズ
出典:tent-Mark DESIGNS
当然入れられる薪のサイズも異なるので、テントのサイズと相談してみてください。
出典:tent-Mark DESIGNS
今年は薪ストーブで炎を見つめながら冬キャンデビューしませんか?
POINT
2019年10月22日からWILD-1オンラインストアとWILD-1楽天市場で販売開始なので要チェック!
たまちゃんの感想

ガスストーブや石油ストーブなど、冬キャンで暖を取る方法はたくさんあるけど、薪ストーブってすごく憧れる。
高価だし扱いが難しそうでしりごみしちゃうけど、いつかは手に入れたいギアの一つ。
高価だし扱いが難しそうでしりごみしちゃうけど、いつかは手に入れたいギアの一つ。